二代目江戸光がこれまで26年以上にわたり手掛けてきた「龍」の和彫り・刺青作品から、過去20年前の背中の龍から現在の背中の龍だけの14選をご紹介します。

意外と龍だけの背中の作品は14枚だけでしたね・・・

データが消えたのもありますが・・・

 

背中一面の大作。カラス彫り(墨一色)の静寂と彩色(カラー)の躍動感、時代とともに深みを増す表現の軌跡をぜひご覧ください。

2006年女性の背中、龍の刺青、カラス彫り

2006年女性の背中、龍の刺青、カラス彫り

2007年黒龍の刺青、背中

2007年黒龍の刺青、背中

2008年黒龍の刺青、背中、菊

2008年黒龍の刺青、背中、菊

2012年黒龍の刺青、背中、カラス彫り、牡丹

2012年黒龍の刺青、背中、カラス彫り、牡丹

2012年黒龍の刺青、背中、桜、甲羅彫り

2012年黒龍の刺青、背中、桜、甲羅彫り

2014年黒龍の刺青、背中

2014年黒龍の刺青、背中

2014年龍の刺青、女性背中、カラス彫り

2014年龍の刺青、女性背中、カラス彫り

2015年金龍の刺青、黄龍、坐龍、背中

2015年金龍の刺青、黄龍、坐龍、背中

2015年龍の刺青、カラス彫り、背中

2015年龍の刺青、カラス彫り、背中

2016年黒龍の刺青、女性背中、カラス彫り

2016年黒龍の刺青、女性背中、カラス彫り

2018年双龍の刺青、背中、桜

2024年黒龍の刺青、背中、錦鯉、満月

2025年双龍の刺青、カラス彫り、背中

2025年双龍の刺青、カラス彫り、背中

2025年黒龍と満月、桜の刺青、背中

2025年黒龍と満月、桜の刺青、背中

皆さん、過去の作品の龍から比べてみてどうでしたか?

 

 龍の刺青が持つ意味と魅力 和彫りにおいて「龍」は、最も人気があり格調高い題材の一つです。 水神や守護神としての象徴であり、「開運」「立身出世」「家内安全」「厄除け」などの願いを込めて彫られます。 観音様との組み合わせ(騎龍観音・円光観音と龍)人物(九紋龍史進など)や、桜・波・雲・炎との構図など、彫る部位や合わせる図柄によって全く異なる表情を見せるのが龍の魅力です。

 

26年の軌跡

龍の和彫り・刺青をご検討の方へ 龍の刺青は、一人ひとりの体型やご希望の部位(背中・胸・袖・腿など)に合わせて、一番美しく映える躍動感ある構図を一から描き下ろします。 「昔からの伝統的な構図で彫りたい」

「観音様や他の図柄と組み合わせたい」

「カラス彫りと彩色のどちらにするか迷っている」

ご予算や施術回数・期間についても柔軟にご相談に応じます。まずはデザインのご要望やご質問など、お気軽にお問い合わせください。

 

【お問い合わせ・施術のご予約】

二代目江戸光 公式サイト・お問い合わせフォームより受け付けております。